東成建設株式会社

■ 全天候型舗装材表面切削工事
特許第1640200号  可撓性床体の補修方法及び切削装置
陸上競技場やテニスコートなどの全天候型舗装材は 一定の年月が経過すると補修または改修の工事が必要となり、 費用面を考慮すると、表面補修のケースが多く採用されています。 表面切削機を使用して全天候型舗装材の表面を切削して補修します。 切削深さは1〜5mm、多様な現場に対応できる切削機を保有しています。

特徴 保有機械
mm単位にて表層切削
雨天時の施工が可能
湿式バキュームシステムにより粉塵は発生しません。
TS-200 2台
TS-550 2台
SG-240 2台

表面切削機 TS-550
全長(mm)1,500
全幅(mm)800
全高(mm)1,200
走行速度(m/分)2〜3
重量(Kg)1,000
機関(ディーゼル)V465D
施工幅(mm)550
表面切削機 SG-240
全長(mm)3370
全幅(mm)1830
全高(mm)1500
走行速度(m/分)8.5
重量(Kg)2700
機関(ディーゼル)BF5L913
施工幅(mm)650
▼施工状況
施工状況
▼施工状況
施工状況

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